アルソックはこんなに安心です

急病・救急
ペンダント型の緊急ボタンがあるので、ボタンをひと押しするだけですぐに駆けつけてくれます。持病がある場合、かかりつけの病院を事前に伝えておけば安心です。

火災
ガスや暖房の消し忘れによる温度変化の異常や煙を察知し、すぐに駆けつけます。

ケース1:高齢の1人暮らしの母親が心配…

父は数年前、病気のため他界。自分を含む3人のきょうだいは独立し、実家には母1人。70歳を越えたため、今後の介護や病気が心配。母方の祖母は75歳のときに同じように1人暮らしをしていて脳梗塞で倒れ、病院で介護されて亡くなった。

きょうだいは皆、実家には盆と正月の年に2回ほど帰るだけで、毎日仕事で忙しい。たまに電話をして母が元気なことを確認するけれど、お互い「便りがないのは元気な証拠」というのはちょっとさびしい。

実家は近所づきあいが濃厚など田舎ではなく、そこそこの住宅街。母に何かあった場合、近所の人がすぐに見つけてくれるかというと、微妙なところ。

母はまだ元気だけど、年齢を考えると、今から少しずつ注意して見守っていきたい。アルソックは「ペンダント型緊急ボタン」「住宅用火災警報器」「救急情報登録」の3つがセットの基本プランで月々3,706円(税込)

オプションとしてあるのが、以下の2つ。
見守り情報配信サービス
定期連絡・定刻連絡・異常感知の3つの見守りスタイルがあるので、こちらはその報告を受けるだけでOK。
ライフリズム監視サービス
在宅中に一定の時間を過ぎてもトイレのドアが開かない場合、自動的にアルソックに通報されます。

このケースの場合、月々3,706円(税込)の基本プランでOKでしょう。

ケース2:年金で1人暮らしの父が心配…

母が他界してから実家で一人暮らしの75歳の父は、最近急に足腰が弱ってきた。年金は十分ではないが貯蓄もあり、不足なく生活できている。しかし、高齢のため階段の上り下りがしんどくなってきたため、2階に上がらずに極力1階だけで生活している。

そんな父は去年、腸捻転を患った。この病気は、腸が腸に入り込んで激痛を伴うもので、便が胃を通して逆流し、口から出てくる。父は自分が健康だと思い込んでいるため、腸捻転を患ったときも私に連絡をよこさずに一人でうんうんと唸っていたらしいが、とうとう激痛にたまりかねて自分で救急車を呼んだとのこと。

アルソックは「ペンダント型緊急ボタン」「住宅用火災警報器」「救急情報登録」の3つがセットの基本プランで月々3,706円(税込)

オプションとしてあるのが、以下の2つ。
見守り情報配信サービス
定期連絡・定刻連絡・異常感知の3つの見守りスタイルがあるので、こちらはその報告を受けるだけでOK。
ライフリズム監視サービス
在宅中に一定の時間を過ぎてもトイレのドアが開かない場合、自動的にアルソックに通報されます。

このケースの場合、基本プランにオプションとして「ライフリズム監視サービス」を付けて月々4,809円(税込)になると思います。激痛で動けないため、ペンダント型緊急ボタンを押すことを忘れても、一定の時間が経過してもトイレのドアが開かなければアルソックに自動的に通報されるからです。

ホームセキュリティの用途は色々

そろそろ介護が必要な高齢になった両親が心配だ
実家の両親が高齢になってきたので、何かあったときに心配。今すぐ介護が必要というわけでもないけれど、119番以外で呼んだらすぐに駆けつけてくれるセキュリティがいれば安心。

持病のある家族(親・きょうだい)の緊急時
自分とは離れた場所にいる、持病を持った家族が心配だ。てんかんを持った家族が1人暮らししている、糖尿病や高血圧の家族が離れて1人暮らししているが、緊急時が心配。

持病のある1人暮らしの自分自身の緊急時
自分自身、持病があり、倒れてしまったときにボタン一つですぐに駆けつけてくれるサービスがあれば安心。

長期出張で自宅を長期留守にするとき
仕事の都合で、海外に1ヵ月間出張が決まった、実家に1人だけの親が入院したため、しばらく実家が不在になるなど、様々な長期留守のケースが考えられます。ホームセキュリティはその間の留守番をしてくれます。郵便物も定期的に郵便ポストから取り出して保管してくれます。

資料請求は無料です

365日・24時間。見守り、そして駆けつけます。



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